日本では一番草のボリュームが多い為、オプションとして
中央に圧縮ローラーを用意しています。
圧縮ローラーは国内特許を申請中です。
Mod.6000FP Bigは、前面と背面で作業が出来ます。
 ロールベーラーと同時に作業をする事により、労働時間の短縮と燃料代の節約になります。

 同じロールベーラーとのコンビネーション作業でも、レーキをフロントに接続する事で、トラクターの操作性がアップします。
REPOSSI社のフロント/リア兼用レーキMod/6000FP Bigは、観覧車の様に回転する事で、1列のタインバーが地面に近づくのは一瞬です。
その為、埃や石を巻き込まずにスワースを作ります。
スワース内の埃や石の含有率は、ロータリーレーキの約25%と極めて低く、安全な飼料作りに力を発揮します。


フロント/リア兼用コンビネーションレーキ
Mod,.6000FP Big

作業幅   6m
 移動幅 2.54m

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