特許出願中
経費削減・効率化
安全な飼料作り
 ヨーロッパでは、ハイクォリティーなチーズ作りにはハイクォリティーの原料乳が
必要不可欠と言われています。
 そしてハイクォリティーの生乳を搾るのには、ハイクォリティーの餌が必要となります。
一般的に飼料の8割を超える牧草の生産には、厳しい眼で農業機械が求められます。
チーズの本場で
日本では一番草のボリュームが多い為、オプションとして
中央に圧縮ローラーを用意しています。
「REPOSSI社 リール型レーキにおける中央圧縮ローラー」は、
国内での特許を出願中です。
Mod.6000FP Bigは、前面と背面で作業が出来ます。
 ロールベーラーと同時に作業をする事により、労働時間の短縮と燃料代の節約になります。

 同じロールベーラーとのコンビネーション作業でも、レーキをフロントに接続する事で、トラクターの操作性がアップします。

REPOSSI社のフロント/リア兼用レーキMod/6000FP Bigは、観覧車の様に回転する事で、1列のタインバーが地面に近づくのは一瞬です。
その為、埃や石を引きずる事無くスワースを作ります。
スワース内の埃や石の含有率は、ロータリーレーキの約25%と極めて低いほか、乾燥率はロータリーレーキより55%増加しました。(イタリアミラノ大学)


フロント/リア兼用コンビネーションレーキ
Mod,.6000FP Big

作業幅   6m
 移動幅 2.54m

カタログダウンロード